Xperia史上最高画質

4Kディスプレイって興味湧きますよね^^ドコモの法人向けのスマートフォンとしておすすめされているうちの1つが、Xperiaの中でも最高画質の約5.5インチ4Kディスプレイ、Xperia Z5 Premium SO-03H。

テレビでもまだ4Kなんて見たことがないのに^^スマホで4Kとはどれだけ美しい画像が見れるんでしょうか。

ソニーのテレビと言えばBRAVIA。このBRAVIAの開発で培ってきた技術を小さなスマホにギュッと凝縮しているわけで、Xperiaシリーズ史上最高画質と言っても過言ではないのでしょう。

実際に、この冬春のXperiaの評価は非常に高くなっていますよね。この4Kディスプレイだけではなくて、2300万画素という、一般的なデジカメに相当する高機能なカメラを搭載。画素数とともに0.03秒オートフォーカスも実現させています。

法人向けのスマートフォンということで紹介しましたが、個人としてこのスマホを持っている方も多いでしょう。毎日、最高画質の画が観れるなんて羨ましいですね^^

iPhone 6sもiPhone 6s PlusもSIMロックフリーに

皆さんはご存じでした?iPhone 6sが180日でSIMロックフリーになることを。発売から半年経過すると、SIMを解除することができるんですね~、私知りませんでしたよ・・。

でも、私個人としては解除する必要もなく、しようとも思っていませんが^^

法人向けのスマートフォンとしてiPhoneを使っている人などは、解除するとメリットも大きいんでしょうかね。とくに海外への出張が多いビジネスマンはメリットがあると言われていますものね。日本で使えて海外でも使えるキャリアでのサービスはありますが、それだと通信費がとっても高い。。なので、渡航先での空港やコンビニなどで簡単に買えるプリペイド式のSIMカードを使えば、かなり通信費を抑えることができると。

さらに、iPhone6sの場合には通信可能な周波数帯が非常に広くなっているので、これまで使えなかった国や地域でも使えるようになったのでメリットは大きいんだそうですよ~。

今年夏からの一般向け販売も検討中!

毎日のようにバルセロナで開催されているMWC 2016の話題。とくに日本でニュースとなっているのが、HPの法人向けのスマートフォン「HP Elite x3」。高スペックで性能、機能がメガ盛りと言われているハイエンドのWindows 10 Mobile端末ですよね。6インチサイズということで、一般的なスマホよりちょっと大きめ、いわゆるファブレットサイズのようです。

日本ではauとつながっている・・と言われているようでしたが、バルセロナの会場では一般向けのスマホとしてHPが直販するということも発言されているようです。しかもその時期は夏ごろと、かなり現実的な話しのようです。

「スペックはCPUがSnapdragon 820、メモリーは4GB、ストレージは64GB」というのは、Windows 10 Mobileの中だけでなく、今発売されている多くのスマホの中でもトップクラス、ハイエンドの仕様なんだとか。へぇ~、そうなんだ^^メモリー、ストレージはなんとなくわかるんですが、CPUがSnapdragon 820・・これがわかんない。でもこのわからないSnapdragon 820がミソのようですよ^^

日本での発売は、これまでのWindowsスマホよりさらに注目度が上がりそうです。

FREETELコーナーを拡大!

FREETELはプラスワン・マーケティングのブランド。MIYABIやKIWAMIも話題になっていますが、やはりWindows10を搭載したスマホ、KATANAシリーズが印象深いですよね。

Windowsをスマホに搭載することで、Windowsパソコンとの相性は言うまでもなく。特に初めてスマホを持つビジネスマンの方には、パソコンと同じ画面での操作となるため法人向けのスマートフォンとしても期待が持たれていますよね。そんなFREETELブランドのコーナーが都内に続々と誕生するそうなんですよ。プラスワン・マーケティングも手を緩めませんね^^

このコーナーには、FREETELブランドのスマホと純正アクセサリ、SIMカードが揃い、「音声通話付きSIMカードの新規契約やMNPなどの手続きを大手キャリアショップ並みの最短30分で完了」することもできるようすです。

FREETELのロゴは赤い丸にFの文字、棚は白という、ここでも紅白、日本の国旗を思わせるようなカラーになっていて、スマホの名前などとともに「日本」がイメージされているんでしょうか?

コンシューマ向けチャットを業務利用する危険

スマートフォンの普及によりチャットアプリの『LINE』ユーザー数も多くなりました。それに伴い従業員がLINEを使って業務連絡をしているという声も聞くようになりましたよね。が、本当にLINEのようなコンシューマ向けチャットを業務で使用して、セキュリティ的には大丈夫なのでしょうか?答えは『NO』!なぜなら情報漏洩やコンプライアンス違反などが起こりうる可能性があるからです。LINEアカウント乗っ取りによる詐欺被害はご存知でしょう。もし従業員のLINEアカウントが乗っ取られたら、会社の機密情報が漏洩してしまいますよね。ベッキーの不倫騒動もLINEが原因で露呈してしまいました。もちろんLINEのようなコンシューマ向けチャットを公式に採用している企業は少ないでしょう。従業員が勝手に業務に使っているというケースが大半なのです。いわゆるシャドーITですね。企業はそれを放置しないことが大切ですが、禁止しても陰で使われては元も子もありません。便利なものは使ってしまうものなのです。対策として有効なのが、「企業向けビジネスチャットを公式に採用すること」。これなら情報漏洩やコンプライアンス違反を防ぐためのセキュリティ機能が装備されていますよね。しかも業務に役立つ機能も備わっているという。こういったリスク管理は、どんな業界の企業にとっても必要不可欠だと思います。

法人向けも大丈夫?

昨日でしたでしょうか、自分の不満を買ってもらったり、不要なものを買い取りしてもらっている主婦の人たちの話題がテレビで取り上げられていました。わずかですがおこずかい稼ぎのようなものですね。また、家族で持っている不用品の買い取りなども別の日に特集されていたんですが、ガラケーやスマホも結構高価買い取りされているんですね、驚きでした。特に人気機種と呼ばれるものになると、一台1万円以上するものもあったりして。。つい、自分が持っている機種がそれと同じではないか・・と確認してしまうほど、魅力的でしたね^^ただ、携帯電話やパソコンなどの買い取りはちょっと怖くないですか?いくら情報を削除していると言っても、銀行講座や株式講座、クレジットカード番号は何度でも利用。その際のパスワード認証も行っているわけで。それらがすべて削除できているとは思えないんですよね。会社で利用している法人向けのスマートフォンやガラケーも、かなりたくさんの不用品があると思われますが、簡単に買い取ってもらうというわけにもいきませんよね。でも、ある会社では財団法人日本情報処理開発協会によるプライバシーマーク」というものを取得しているため、安心して買い取ってもらうことが可能なんだそうです!「独自開発の専用データ消去ソフトを使用し、データが残存しないように消去します。」とのことですので、法人向けの携帯電話の始末に困っている会社の方は、参考になさると良いかもしれませんよ。

楽天モバイルのDesire 626

楽天モバイルと言うとサッカーの本田選手のコマーシャルでも知られていると思いますが、法人向けのスマートフォンとしても好評なんですよね。機種もさまざま取り扱っているようですが、私が興味を惹かれたのはDesire 626というスマホ。初めて聞いた機種名で、どこのメーカーなのかな・・と思ったらHTCだったんですね。このスマホの特長が書かれていました。まずは洗練されたデザインDesireという名前だけあって、なかなかおしゃれです。とくにカラーですが、女性が喜びそうなツートーン。ピンクが人気でしょうか。白と黒は楽天モバイル専用モデルだそうですが、個人的にはピンクが一番特長が出ているかなと思います。また、高画質カメラを搭載していることも特長の1つのようです。高画質1300万画素+500万画素カメラ搭載。メインもインも、美肌効果が期待できるそうです。また、初めてスマホを使うというビジネスマンにも安心できるよう、「使いやすさを追求した独自のHTC Sense UI」を採用。登録しているアプリやSNS、ニュース情報、カレンダーなどの更新が1画面ですべてわかるようになっているそうです。

機動性とセキュリティを両立できる『InterSafe MobileSecurity』

業界や職種に関係なくスマートデバイス活用が当たり前になりつつある昨今…さまざまなセキュリティサービスも登場しています。そういったサービスだけでも、どこのものを採用していいのか分からなくなってしまいますよね。できれば機動性を維持したまま、セキュリティ対策を万全にしたいもの…そこでオススメしたいのが、ALSIのスマートデバイス向け統合セキュリティサービス『InterSafe MobileSecurity』です。これは、専用ブラウザやアプリケーションが不要で、Safariでフィルタリングを実現できるというサービスなんですよ。従業員はSafariをそのまま使えるので、既存システムへの影響はほとんどありません。機動性とセキュリティを両立することができるというわけですね。この他にも管理者がリストを設定してアプリケーションを個別に制御することができるため、バージョンアップや必要なアプリの追加インストールなどという柔軟なアプリ制御が可能なのだとか。『InterSafe MobileSecurity』ならば、効率的なセキュリティ対策が実現できると思います。

法人向けビジネスとしても

りんな・・って知ってます?私はあるITのエキスパートのツイッターでボヤキで^^このりんなのことを知り、LINEで友だちになってみたんですが。。すぐに削除しました^^だって面倒だったんですよ。しかし、他のLINEの公式アカウントは定型文ばかりで会話が成り立たないので、女子高生などはよく利用しているんだそうです。そしてこのりんな、法人向けのビジネスとしても今後計画が進められているんだそうです!え~~、法人向けのスマートフォンを利用しているおじさんたちが、公式に^^りんなと会話して楽しむんでしょうか^^ただ、この計画についてはまだ詳しく情報が出されていないので、私一人が怪訝に思っているだけですが。。でも・・、私がTwitterでフォローしているITのエキスパートもおじさんなんですよね。やっぱりおじさんって女子高生にどこか夢も持っているんですかね~^^今はりんなには185万人以上のお友だちがいるそうで、それぞれにきちんと返事ができているんですよね。人口知能ってホントにすごい。女子高生やおじさま向けだけではなくて^^一般の女性向けのイケメンの人口知能も作ると、さらにお友だちができそうですね^^MDM比較 スマートフォン導入企業に必要なMDMの比較

Nexus 5XとDIGNO C 404KC

Nexus 5XとDIGNO C 404KC、この2機種が法人向けのスマートフォンとして紹介されているんですが、どこのキャリアが紹介しているのかわかりますか?それは・・ワイモバイルなんですね。ソフトバンクの子会社でもあるわけですが、スマホなど携帯電話に詳しくない人はこれらが同族の会社だとは知らないでしょうね~。同じスマホ、そして通信を販売しているわけですから、同じ業種で競い合うなんてことは考えられないですからね^^でもそこはソフトバンク!同じスマホでもクラスの違うスマホ、そして通信料金を大幅に変えることで住み分け・・を成功させているようです。そして最初に紹介した2機種ですが、Nexus 5XはAndroid 6.0 Marshmallowを搭載したスマホで、Googleを思いっきり楽しむことができる端末とのこと。DIGNO C 404KCはアメリカ国防総省の耐落下衝撃規格に準拠している耐衝撃性能に優れた端末。水にも塵にも強く、スマホ初心者にもおすすめの機種なんですよね。