Iphone4が欲しいです!

みなさまこんにちは。最近アイフォン4を本気で手に入れたいと思っています。それで値段とかを調べていたのですが、案外高かったです!やっぱり僕みたいにほしがっている人がいるんですね!
それで値段なんですけど大体2万弱します。思ってたより高くないですか?誰が買うというと外国人が多いらしんです。なんでも、海外ではアイフォン4はまだ現役で使っているようで、日本で買った方が安く済むそうです。それなら私も買ってみようと思ったのですが、やっぱり回線とか遅そうだから踏み切れずにいます!
会社ではスマホを支給したりしますけど。奇跡的にIphone4を支給してくれないかなーと思っています。そしたら、mdmとかの管理ソフトが入っていても喜んで仕事で活用するのになー。余談なんですけど、iphone5も一緒に安くなってるみたいですよ。5ならあんま変わらないので4がいいんですけどねー
あ、もし会社でiphone4を支給している会社あったら教えてください!転職します!どうせならmdmの管理者を目指して!mdmとは

幼稚園にもCRM

幼稚園でもCRMは活用されているんですね。CRMは顧客満足の向上が最終目的ですが、幼稚園での利用は幼稚園児、そしてその保護者が安心して幼稚園での生活ができるように作られているようです。

幼稚園側としては、顧客情報の管理も目的となるので、園児の情報全てを一括管理できるようになり、保護者からの毎月の保育料の徴収などについても管理しやすくなるそうです。未入金の園児のデータのみを一括で抽出できたりも可能なので、事務員の手間、時間の節約にもなりますね。

私が知っている幼稚園には、中学校や高校も併設されていたんですが、そこは数年前まで女子だけの学校でした。でも時代の流れ、そして子供の数の減少によって、男女共学へと移行したんです。その移行前の年、幼稚園を以前に卒業した男児のもとに、「男女共学になりますので、是非、ご入学お待ちしてます~」といった内容のお手紙が届いたそうです^^これも過去のCRMの活用メリットと言って、いいかもしれませんね。

改革をしないといけない場合も

CRMを導入するということは、職場内で何らかの改革を行うんだという意識を持つことが大切です。新しいシステムを導入するから、それだけではなくてCRMを運用して増収に貢献する。今行っている営業や作業をこのまま続けていても、数年後には行き詰まってしまう。そうならないよう、働き方全てを改革するんだ!という位の意識があるとうまく進めることができるかもしれませんね。

CRMに今までペーパーやエクセルで管理していた顧客情報を全て移行し、それを全社化する。自分だけしか知りえなかった顧客情報、という枠から会社内全ての情報が自分の情報であり他の社員の情報でもあるわけです。これは相当な意識の改革が必要となりますよね。

また、顧客のランク付け、ということもCRMでは行われます。営業マンそれぞれが何となく行っていたこのランク付けを、今度は社内全体で行うので戸惑うことも多いかもしれません。他にも改革と言うまでもない細々とした変化があることでしょう。これらを負担、とは思わずに将来的な増収増益に舵を取っているんだ、と思えるようにしたいですね。

最新の情報を得られることが

スマホ、タブレットなどのスマートデバイスからでもアクセスができるSFAは、マネージャークラスの作業効率もアップさせていますし、また最新の情報を得られることがどれだけ次の一手に大きな影響を与えるのか、改めて知ることができます。

商談をしてすぐ、営業マンはSFAにそのプロセスや次にどのようなアクションを起こしたいのか、入力します。記録をしっかりと行うことで営業マンとしては次の商談に集中できる、というメリットもあります。

そしてマネージャーですが、リアルタイムで営業マンたちの営業プロセスや商談の内容を確認できるようになります。最新の情報を知ることで、もし営業マンの方向性に無理があったり間違った場面があれば、すぐにそこで修正ができるわけです。また、マネージャーが予想する以上に進んでいる場合には、たたみかける様に営業を行うことで、より大きな商談を成功に導く可能性も広がるんですね。

ライバルの会社よりも先手先手を打つ営業ができる。これもSFAの大きなメリットと言えるでしょう。

リードナーチャリングとCRM

このリードナーチャリングとCRMの相性が良いことは、もう皆さんもご存じですよね。リードナーチャリングは、がつがつ営業をするのではなくて、ステップを踏みながら顧客の購入意欲を高めていく、という手法。人って不思議ですよね。これ欲しいな!と思った商品でも、がつがつとその商品を売り込んでこられると、欲しいという気持ちが萎えてしまうという。

これは個人の顧客だけではなくて企業同士の商談でも言えることのようです。問い合わせフォームや電話などで商品について質問をしてきたものの、すぐに商談成立はしなかった。しかし、3ヶ月後、半年後と段階的にアピールしていく中で信頼を得、商談も成立、ということがあるんです。

そして、リードナーチャリングを実践するにあたり、CRMを取り入れることでいつ、どのようなタイミングで顧客にアプローチしたりアピールするべきか、自動でこれを行ってくれることになります。夢のようなシステムですよね^^

個の営業はもはや限界?

私は大企業の営業マンではないので^^その辺は全くわからないのですが、あるCRMをサービスする会社のコラムに、個の営業ではもはや限界が来ていると書かれていたんです。

個の営業とは個人個人で行う営業のことですよね。個からグループへシフトを変えろ、と。そしてそこにCRMを活用していくことで、属人的な営業から情報共有してグループ内、あるいは営業を離れてマーケティングなどのつながりのあるグループと情報を共有することで、今までにできなかった会社をあげた戦略を立てることができる、というのです。

個人、グループではなくて、会社全体をあげて今では戦略を立てて営業を行わないと、新規顧客を獲得するのはこんなに難しいことなんですね。コールセンターやSNSを活用した情報の収集によって、情報は山ほど集めることができますが、それをうまく利用するためにも個よりグループ、社内全員で共有できる環境づくりを作ることが重要になってきているんですね。

KnowledgeSuite

iOSを使っているのであれば

SFAを導入したくてもコストが心配だし、何よりこのような営業支援ツールを利用したことがない、という会社にはNice営業物語Smart3がおすすめだそうです。

このNice営業物語Smart3はスケジュール管理、営業報告作成、情報共有ができるアプリで、以前リリースされていたNice営業物語Smart2ではなかったAppleWatchとの連携も可能となっています。そうそう、iOSに対応したスマホ向けアプリなんですよね。このNice営業物語Smart3って。きっとAppleWatchユーザーから、連携を求められていたのかもしれませんね^^

SFAを取り入れたいと思っている上層部の方は、営業活動をもっと効率的にできないかな~とか、それぞれの営業マンが持っている営業ノウハウを一元化してすべての営業マンの営業スキル向上に役立てれば、といった希望があるようです。それらが、高額なSFAを導入しなくてスマホアプリでできちゃうんですから、非常にありがたいツールですよね。

SFAにも人工知能が

つい先日、マツコの知らない世界で、玄関から入ってくる人物が不審者か不審者でないか、ということを判断できる防犯カメラが紹介されていましたよね。その防犯カメラには人口知能(AI)が搭載されているため、AIが不審者かそうでないかを判断できるようになっているんだそうです。不審者と判断したらカメラから声が出るため、犯罪の抑止効果が非常に高いんですよね。

そんな人口知能ですが、営業支援システムの分野でも利用され始めているんですよね。NIコンサルティングのSFA「Sales Assist Intelligence」には「利用企業の営業マネージャーや営業担当者に営業活動に関する最適なアドバイスを与える人工知能(AI)」が搭載とのこと。

このSales Assist Intelligenceを利用することで、今よりさらに良いタイミングで顧客対応、アプローチが可能となり、営業担当者へのマネジメント、サポートもより適切なものを伝えることができるようになるそうです。
KnowledgeSuite

どこに一番コストをかけるのか

顧客を獲得するためには、イベントやセミナーを大題的に開いたり、お金をかけて仕入れた顧客情報を使ってとにかく電話をかけまくったり。

このようなことを行って新規顧客獲得をすることも大事ですが、お金をかけてとにかく顧客を探すというのはあまりにも非効率ですよね。もしかしたら営業マンの勘や経験が生きているのかもしれません。でももっと効率良く新規顧客を獲得する方法はあるんですね。

それがSFA。SFAを活用することで、社内に散らばっている顧客情報は一か所に集められます。その顧客情報について様々な紐づけが可能となるので、これから営業をかけたい会社が以前はどのような取引が行われ、誰がその担当だったのかをすぐに探し出すことが可能となるんです。

営業マンが新しく案件情報や顧客情報を入力していけば、すぐにそれらは反映されるため、常に新しい顧客情報を活用できるというメリットもあります。

やみくもにお金をかけるのではなくて、必要なところに必要なだけコストをかけていく。これが今後の営業には求められそうです。

MAツールで営業とマーケティングの連携を強化しよう

営業とマーケティングの連携を強化するためにMAツールを導入する企業が増えているそうです。どのようなことが出来るのか『SHANON MARKETING PLATFORM』というクラウドサービスを例にとって見ていきましょう。このサービスは「名刺情報や企業情報などの属性情報」「ウェブアクセス履歴、キャンペーン申込み履歴、BANTなどの履歴情報」が管理できるそう。ちなみにBANTとは、予算や決裁権の有無、相手企業にとっての必要性などの項目で、顧客の見込み度を測定する方法のことです。そしてSHANON MARKETING PLATFORMの機能は、「ウェブコンテンツの管理」「セミナーやイベントの情報と申込みを管理」「会員のマイページを発行し、ウェブサービスを提供」「メールやFAX配信」「見込み客を抽出し、セグメントマーケティングを行う」などが挙げられます。これで営業とマーケティングが得た情報を一元管理して、マーケティングの結果を営業に活かすことができるというわけです。このようなMAツールを導入し、営業とマーケティングの連携を強め、双方の業務効率化を実現しましょう。SFAと併せて導入すればより精鋭な営業戦略が可能になりそうですね!MDM Damssy